mimi さん
2020年の初メッセージありがとうございます!
情報がお役に立てて良かったです。
今回の”Danza con Me” は、視聴者数440万人を記録したそうですよ。
舞台上ではもちろんですが、舞台をおりても、これだけの魅力と才能を発揮できるバレエダンサーがほかにいるかしら?
ルックス、才能、人間性、全てにおいて私たちを魅了してくれるロベルト!今年も一緒に応援していきましょうね!(:heart:)(:happy:)
by Chieko at 09:32, 04 Jan 2020
すみません、イラストが文字化けしてしまいました。ごめんなさい。
by mimi at 18:04, 03 Jan 2020
明けましておめでとうございます。

Chieko様
`Danza con Me'の情報、ありがとうございました。しっか
観ることができました。
素敵✨✨。いやーボッレさん、今さらながら超美形だわ✨。表情も各ダンス、演目に合わせて、豊か。クラシックの王子さま系もコンテンポラリーも、◎、うっとり。個人的には、今回は、名作'道'のテーマで踊ったものに、特に心を持っていかれました。どう見ても、20代の青年。茶目っ気と切なさにちょっぴり涙しました。

いつも、ステキな情報、ありがとうございます。
また、ボッレさんの舞台が観られますように。

Chieko様、ファンの皆様にとって、良い年となりますように。
by mimi at 18:00, 03 Jan 2020
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明けましておめでとうございます

ロベルト、そして皆さまにとって
2020年が最良の年となりますように

今年もよろしくお願いいたします

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by Chieko at 14:02, 01 Jan 2020
今年も残りわずかとなりました。ロベルトファンの皆さまはどんな年末をお過ごしでしょうか。
2019年は、3年連続でロベルトが来日。海外ファンの嫉妬の嵐を巻き起こした「フェリとの奇跡の夏」公演で、忘れ得ぬ感動を味わうことのできた素晴らしい年でした。(:happy:)(:heart:)
遠からずまた来日してくれることを熱く期待したいと思います。

さて、ロベルトの本国イタリアでは、お正月の特別番組「ロベルト・ボッレの『ダンス・ウィズ・ミー』(イタリア語原題 Roberto Bolle ”Danza con Me”)」が2020年にも放送されることになり、新年の恒例行事として定着し始めている様子。イタリアの公共放送局 の RAI 1 (日本で言うとNHK総合)が元旦のゴールデンタイムに放送するこのショーは、過去2回も驚異的な視聴率を獲得した大人気番組。ロベルトの華麗な踊りを堪能できるのはもちろんのこと、豪華ゲストとロベルトの絡みが絶妙で、見どころ満載の極上エンターテインメントとして高い評価を得ているのです。
3回目となる今回はスヴェトラーナ・ザハロワ、シルヴィア・アッツオーニなどがバレエシーンで共演する他、テノール歌手のアンドレア・ボチェッリ、オスカー監督のロベルト・ベリーニなどイタリアを代表する著名人や芸能人が数多く出演します。
日本での視聴は RAI Playというアプリを経由するしかないのですが、前回はRAI が 多くのシーンを youtubeにアップしてくれましたので、そちらでもお楽しみいただけると思います。
撮影現場を録画したショートビデオがありますので、ご覧ください。ロベルトの真剣な眼差しや笑顔はまさに眼福です。(:happy:)
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こちらはイタリアのテレビ情報誌。巻頭特集での番組紹介写真からもショーの様子がうかがえます。表紙のロベルトもとっても素敵。(:heart:)
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この番組の話題性やそれに関する報道を見ていると、イタリアにおけるロベルト・ボッレの存在の大きさに改めて気付かされます。日本には比較できる存在がないくらいの国民的大スターであり、老若男女の誰からも愛され尊敬されていて、バレエダンサーの域にとどまらない活躍と影響力の大きさは想像を超えるほどです。
そんなロベルトを日本から応援できることだけでも幸せなんだと思っちゃいました。(:smiling:)

皆さま、どうぞ素敵なクリスマスを、そして良い年をお迎えくださいませ。(:heart:)
by Chieko at 13:43, 24 Dec 2019
mimiさん
メッセージありがとうございます!メッセージからロベルトへの熱い想いが伝わって来ました!(:heart:)
以前に比べて全幕への出演機会が少なくなっているのは事実ですが、マノン、オネーギン、椿姫など、技術に加えて高い表現力が求められる作品はこれからも喜んで躍ると思います。
先日客演した英国ロイヤルバレエのマノンは、まさに珠玉の如き公演でした。表現や演技が円熟する頃にはテクニックが衰え始めると言われるバレエダンサーですが、ロベルトにはそれが全く当てはまらないことがわかりました。技術的に完璧な上に、表現がより深まっているのですから、観る者の心を鷲掴みにするんです。それを証明したのがロイヤルのお客様です。比較的冷静と言われる英国の観客ですが、皆がみな、大声で叫び、立ち上がり、拍手はいつまでも鳴り止まず、オペラハウスが燃えたぎるようでした。私は二日目の公演だけを観ましたが、そこにはこれまで経験したことのないような感動がありました。ロベルト・ボッレが唯一無二のダンサーであることを証明した記念すべき公演だったと思います。
mimiさんのお気持ちをロベルトに伝えたいと思っています。今後どのような機会が日本であるかわかりませんが、希望を持って待ちましょう!(:happy:)
by Chieko at 11:48, 28 Oct 2019
こんにちは。

いつも、素敵なレポート、ありがとうございます。楽しみに読んでいます。

Dance Magazineのフェリ&ボッレのインタヴュー記事を読み、夏の素晴らしい舞台を思い出しています。一昨年にファンになった身としては、まさか、二年続いて生で踊る姿を見ることができるとは!夢のようです。

フェリ&ボッレ、フレンズ、一般的なガラと異なって、粋を極めた演目が多く、正直、バレエ鑑賞初心者の私には、難しいかな・・・と思ったものです。だけど、時間が経っても褪せない時を頂いたようで、思い出すたびに、幸せな気持ちになります。

「マルグリットとアルマン」を見られたのは、殊に嬉しかったです。コンテの素晴らしさはもちろんなのですが、短編といえども全幕もの。役を踊るボッレさん、素敵だな・・って。問題は、何とかして、もっと、ボッレさんの全幕物を見たいという思いが強くなるばかりの点。それも、絶対マノン、そして、オネーギン・・・。でも、欧州はmimiには遠すぎる・・・と思っていたら、こちらで現地での様子を伝えるツィート。ロンドンでのマノンは本当に素晴らしかったらしいですね。

Chieko様、何とか、ボッレさんのデ・グリュー、全幕で日本で見られないのでしょうか?以前、ABTで日本で踊ったのは知っていますが、今のボッレさんで見たいです。ロイヤルの来日時に、マノンをやってもらって、ゲストとして呼んでもらうとか、東京バレエ団でゲストとして呼んでもらうとか、どうぞ、機会がありましたら、ボッレさんに頼んでください。デ・グリューはボッレさんに、とても合っていますもの。美しくて、力強くて、心優しくて。

また、色々、お教えください。
by mimi at 19:22, 27 Oct 2019
日本での公演を終えイタリアに帰国した直後の8月6日に、ロベルトが Instagram のストーリーズにイタリア語の文章をアップしました。
それを読んで私は、自分宛のラブレターであるかのように胸が熱くなりました。今でも読み返すたびに深い感動を覚えます。
ロベルトを愛する皆さまにも共有していただきたいと思い、少し時間が経ちましたが、日本語訳にしたものをご紹介します。

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僕が日本に夢中だってこと、もう言っただろうか?
そのはずだ。
日本へ戻るたびにこの愛は深まり増していく。
伝統や人や物事への敬意、折り目正しい態度や献身、市民としての良識などは、日常生活の中の様々な面で見つけられる多くの価値のほんの一部にすぎない。
そして本当のことを言えば、このような民意の高さに浸ると心を打たれるし、時には感動的ですらある。特に、こうした価値の大部分が失われてしまったと感じられる国もしくは世界の一地域に暮らし、そこから来た者にとっては。
#lovejapan

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#loverobertobolle(:heart:)
by Chieko at 22:05, 29 Aug 2019
待ちに待った「フェリ、ボッレ & フレンズ」公演まであと一週間となりました(:heart:)
ローマ、フィレンツェ、ヴェローナの三都市で観客を熱狂させた「ボッレ&フレンズ」の6公演を、今月17日に終えたばかりのロベルトですが、22日の月曜日に無事に日本に到着しました!(:happy:)
早速、リハを開始し、公演の準備に余念がないようです。

ロベルトから日本のファンへのメッセージが Youtube にアップされていますのでご覧ください(:heart:)
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来週が待ちきれません!(:laughing:)
みなさま、万全の体調で会場にお越しください。そして大きな拍手とブラヴォーで、今年も来日してくれたロベルトへの愛と感謝を表しましょう。(:heart:)(:heart:)(:heart:)(:heart:)(:heart:)
by Chieko at 22:24, 24 Jul 2019
mimiさん、メッセージありがとうございます!
ロベルトのABT引退公演を見届けて、今日の午後ニューヨークから戻りました。

ロベルトがABT のプリンシパルとしてメトロポリタン歌劇場にデビューしたのは2009年でした。それから10年。44歳になったロベルトは、もはや「引退」という言葉と無縁でないとは言え、その事実を認めめたくない気持ちのまま、私もこの日を迎えました。(:crying:)
けれども今回「マノン」という難しい演目でロベルトが見せてくれたのは、軽やかなジャンプ、全く音をたてない着地、柔らかい身のこなし、揺るぎのないターン、力強いサポート、そして卓越した表現力。その技量には、引退をうかがわせる要因は微塵もありませんでした。(:happy:)
ツィートした通り、ABTのプリンシパルとしての務めを終えたとしても、それは長いキャリアの中の通過点にすぎないのだと感じました。ロベルト自身、ABT を去ることに残念な気持ちはあると思います。でも、団員や関係者、観客にあんなに惜しまれながら、かつ完璧とも言えるパフォーマンスを見せて舞台を去るなど、時を逸しては、望んでもできることではありません。きっと彼にとって、これがベストなタイミングだったのでしょう。
最近は、舞台だけでなく、テレビやバレエフェスの企画などでも成功を収めているロベルト。また新たな挑戦で我々ファンを驚かせ、また喜ばせてくれるに違いありません。今後の活躍が楽しみです。来年までの全幕公演の出演予定も続々届いて来ていますので、随時ご紹介して行きます。まだまだロベルトは踊ってくれますよ!(:laughing:)

そして、この夏の来日公演も近づいてきました!
ご一緒に楽しみましょうね!(:heart:)(:heart:)(:heart:)
by Chieko at 22:37, 22 Jun 2019
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